まず医療機関での精密検査を受けたうえで、
診断後の補完的な施術を当院がお手伝いします
坐骨神経痛・椎間板ヘルニアと思われる症状の中には、すぐに医療機関での治療が必要なケースが含まれています。当院では、まず整形外科または脳神経外科でMRI・レントゲンなどの精密検査を受けていただき、診断と医師の判断を確認したうえでのご来院をお願いしております。
特に以下の症状がある場合は、整骨院ではなくただちに医療機関を受診してください:
これらは神経の重度圧迫・腫瘍・感染などのサインで、整骨院での施術ではなく医療機関での外科的処置・薬物治療が必要です。
下記に当てはまる方はまず整形外科の受診後、慢性化したお悩みについて当院でもサポートできる場合があります。
医療機関での診断・治療を前提に、慢性化した張り・ゆがみ・周辺筋肉の硬さに対してアプローチします。
当院の施術は診断・治療行為ではなく、医療機関での治療を補完するものです。痛みやしびれが強くなる、新しい症状が出る、足の動きが悪くなるなどの変化があった場合は、必ず受診中の医療機関にご相談ください。当院から医療機関への受診をご提案する場合もあります。
「病院に通っているけど、なかなか改善しない」「保存療法と言われたが具体的に何をすればいいかわからない」
そんな時は当院にもご相談ください。医療機関と二人三脚で、一日も早い回復をお手伝いします。